海外の医療アンケートを
日本の患者様にも正しく伝える

治験で使われる質問票が
日本の患者様に正しく理解できるように

認知デブリーフィングなどのLinguistic Validationを通じて、海外で開発された患者報告アウトカム(PRO、質問票)が、日本の患者様にも正しく理解されるよう支援しています。

治験で使われる質問票が
日本の患者様に正しく理解できるように

認知デブリーフィングを始めとするLinguistic Validationを通じて、海外で開発された質問票が、日本の患者様にも正しく理解されるよう支援しています。
認知デブリーフィング

海外で開発された患者報告アウトカム(PRO、質問票)が、日本の患者様にも正しく理解されることは、治験結果の正しい評価に重要です。

ワイズトランスレーションでは、認知デブリーフィングなどのLinguistic Validationを通じて、患者様の理解度や表現の適切性を確認し、より正確な治験結果の提供を支援しています。

2013年の設立以来、医療分野に特化した専門企業として、国内外の企業・研究機関をサポートしてまいりました。

翻訳された医療質問票や患者報告アウトカム(PRO)が、日本の患者様にも正しく理解されるかを確認します。

実際に患者様へインタビューを行い、表現の分かりやすさや文化的な違和感がないかを検証します。

医療質問票や評価票が、日本語として適切に機能するかを検証するサービスです。

翻訳から認知デブリーフィング、最終報告書の作成まで、一貫して対応しております。

患者報告アウトカム(PRO)をはじめとする各種COAの翻訳や、医療分野に関する翻訳業務に対応しています。

専門性と正確性を重視した翻訳サービスをご提供します。

なぜ認知デブリーフィングが必要なのか

海外で開発された医療質問票や患者報告アウトカム(PRO)は、そのまま日本語にしても、患者様に正しく理解されない場合があります。

認知デブリーフィングでは、実際の患者様にインタビューを行い、理解しづらい表現や違和感のある言葉がないかを確認します。

その結果をもとに、より正確で分かりやすい表現となるよう改善を行います。

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